もしも後遺障害の認定に不満を覚えたら

交通事故は、死亡事故ばかりではないことはご存知かと思います。
軽傷なら、もちろん傷が治れば完治できますし、たとえ重傷でも、元の生活に戻れた事例はたくさんあると思います。
ですが、後遺障害が残り、元の生活には戻れなくなってしまった事例もたくさんあるのです。
では、もし自分がそうなってしまった時は、どうしたら良いのでしょうか。

後遺障害とは、治療を続けても、それ以上は快方へ向かうことは見込めない、「症状固定」と診断された時の体に残っている症状の事です。
症状固定には等級があり、一度決まってしまえば、その後かかる治療費は原則として賠償の対象になりません。
「こんなに重い症状なのに、この等級なんて納得できない!」、もしもそう思ったらどうするか…。
実は、症状固定の等級が決定した後に異議申立ができるのです。

「でも異議申立を自分で手続きするなんて何からどうしたらわからない」と、思う方もたくさんいらっしゃいますよね。
そんな時は、「後遺障害サポートドットコム」をぜひ使ってみてください。
心配はいりません。
なんと無料で相談ができるので、気軽にスタートできます。
交通事故の異議申立に関する知識と経験が豊富な弁護士が、きっと力になってくれることでしょう。

https://kouisyou-support.com/