麻酔専門医も常勤していて安心のインプラント治療

北区梅田の大阪インプラントセンターでは、通常のオペよりも人数を確保したスタッフ5人という体制を基本にオペを行っています。
センターのオペは無菌室レベルの専用のオペ室で行われ、執刀医は院長先生です。
手術室の環境的にも、体制としてもセンターの院長先生のオペは世界的にトップレベルとして認められています。
院長先生以下、センターのオペでは麻酔専門のドクターが全身の管理をしています。
麻酔専門医がいるので、無痛での治療はもちろん、手術中の全身状態の管理体制も万全です。
患者さんの安全と安心感を何よりも優先するのが大阪インプラントセンターのモットーなので、治療する歯が1本から麻酔専門医がオペに参加する体制になっています。
麻酔は身体的に負担の大きい全身麻酔ではなく静脈内鎮静法がメインで、痛みもなくうとうととしている間にオペが終わります。
オペ中は救命救急措置が行える全身管理をしていて、生体管理モニターを使って麻酔専門医が全身の状態を管理しますので治療中の持病や既往歴がある患者さんにとっても安心の体制です。
手術が終わったら、回復室で思考や運動機能のチェックを受けてその日のうちに帰宅することが可能です。
大阪インプラントセンターのオペは、安心・安全・快適な環境で受けることができます。

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