伊藤英子さんの未来設計はまだまだ続く

伊藤英子さんのご実家は代々警察関係のお仕事に従事されています。
お爺様、お父様、お兄様は皆警察官や刑事さんをされ、お母様も婦警さんだったそうです。
その為伊藤英子さんも小学生の頃から自分も警察関係のお仕事に就くと未来設計をしていたそうです。
大学を出て警察学校に入り、希望通りに警察官となった彼女は要人の警護というとても光栄な仕事を担当することになったそうです。
要人といっても特にご婦人の方を警護する任務なので、日ごろから色々な話題を増やしてなるべく相手の方をリラックスさせる為に話題づくりの勉強をされているそうです。
つい先日は海外の要人のご夫人を警護する機会にも恵まれ、その時にもっと語学力を身につけた方がよいことに気づき、上司に相談したそうです。
その熱意が伝わったのか、近いうちに海外で行われる警護のコンベンションに参加することがみとめられたそうで、そこで学んだ事を更に仕事に生かしたいと考えているそうです。
こういったことをどんどん実践している伊藤英子さんの未来設計はどんどん広がり、着実に1つ1つ実現しています。